
●〇●〇●●〇●SkinPot3D●〇●〇●●〇●
お顔の肌状態を撮影してそれぞれの人に合った治療を御案内します。
2026年新しくSkinPot3Dを美容カウンセリング用に導入いたしました。
肌画像を撮影すると瞬時に最新機器による詳細な分析が可能です。
美容治療で改善できる箇所と日々のお肌のメンテナンス方法も提案してくれます。
〈SkinPot3D詳細分析で分かることを紹介〉
①ポルフィリン含有率を分析できます
ポルフィリンはにきびの原因であるアクネ菌が多いほど多くなります。ポルフィリンが少ないほど肌トラブルになりにくいとも言えます。
シミを少なくする効果もあると言えます。ポルフィリンは光感受性が強く
UVを吸収する力も大きいためです。
洗顔方法を丁寧にしたり、普段の洗顔に低刺激の薬用洗顔料を使用する。優しく汚れをオフするハイドラフェイシャルを活用することでポルフィリンも少なくすることができるでしょう。日常で使用する薬用洗顔料では持田フルフルコラージュがお勧めです。お取り扱いしています。日常のメンテナンスはターンオーバーを正常にすることにもなります。
ポルフィリン含有率を低下させるのに役立つ推奨美容メンテナンス
⇒ハイドラフェイシャル〈医療機関専用美容機器〉
⇒ZEOピーリング治療で肌質改善〈医療機関専用メディカル化粧品美容治療ゼオスキンヘルス〉
⇒日常洗顔料や化粧品を低刺激で肌に優しい成分にする
〈持田フルフルコラージュシリーズ,コンテス〉
②肌の赤みを分析できます
赤みが目立つ肌になる原因は色々とあります。毛細血管が拡張した状態が続いたり、角質層のセラミドが減少すると皮膚バリア機能が低下してしまうことが多いでしょう。
皮膚バリア機能が低下すると、有害な紫外線や花粉や化学物質が神経を刺激してしまいます。皮膚炎になったり赤みや痒みの原因になります。赤みが少なく保湿バランスが整った肌にするための治療を提案し治療が必要で治療したい人には治療できます。皮膚バリア機能が低下している原因が明確でアトピー性皮膚炎や帯状疱疹の人は保険治療適応にもなります。
肌の赤み改善に役立つ推奨治療
赤ら顔で血管が拡張していて血管が透けて見える状態や、血管が透けて見えるわけではないが赤みが気になる状態を改善します。
⇒Vビーム,ノーリス,ステラM22,GMPジェントルマックス・プロのレーザーフェイシャル機能,メディカル化粧品〈アゼライン酸成分が含まれる製品〉
③肌の色素沈着やシミを撮影し分布を分析できます
肌のシミには大きく分けて5種類あります。
紫外線
⇒+++紫外線対策+++
最も大きい要素です。紫外線でメラノサイトが活性化します。適度な紫外線は肌でビタミンDを作るために必要だったりします。
効果的にそれぞれの肌を保湿し守っていくことが大事です。特に日焼け止めをしっかり塗りましょう。
多くの日焼け止め用メディカル化粧品を取扱いしています。UV+++SPF30以上を使用しましょう。
ターンオーバーの乱れ
⇒++ターンオーバー正常化対策++
通常肌のターンオーバーで肌にシミができても排出されて綺麗になります。しかし過剰な紫外線や年齢によって排出が追い付かないと
肌に残ることになります。肌の新陳代謝を活性化させて正常なターンオーバーにすることも必要です。
ホルモンバランスの乱れや更年期で自然にできるシミ
⇒++ホルモンバランスを整える対策+++
誰でも更年期や妊娠出産でもホルモンバランスを整える必要があります。思春期のPMSでもホルモンバランスが崩れがちです。
女性ホルモンが減少すると誰でも肝斑ができやすくなります。肝斑に効果があるメディカル化粧品〈コジブライトシリーズ:コウジ酸由来の成分を使用した特許取得のメディカル化粧品〉
も取りそろえています。肝斑治療には内服薬シナールも推奨されています。肝斑には通常IPLは推奨されないのですが、ステラM22は波長により肝斑があっても使用できる機器で新しいです。
炎症や刺激によるシミ
⇒++肌を守り刺激せず擦らない対策+++
にきびやかぶれ、虫刺されで適正に治療し肌を大事にしないと炎症になってしまいます。肌に色素沈着するとシミにもなりやすくなります。
レーザー治療後は炎症後色素沈着PIHのようになることもありますが、レーザーで治療したシミは治療でちゃんと取れています。通常半年程正しく肌を保護すれば落ち着きます。
色素沈着になってしまったかも!?と慌てずに!気長に肌を守っていきましょう。
〇〇シミ治療&肌治療でできる日常ケアを紹介〇〇
日焼け止めや日傘を使用して光ダメージから肌を守る
肌に優しい薬用洗顔料を使用する
肌を十分に保湿する
美白スキンケア
バランスが良い食事&十分な睡眠&適度な運動やストレッチ&ストレスケア
それぞれのシミに合った治療法を皮膚科Drが診察して、安全に治療してくれますよ
詳しくは必ず診察時に治療説明を聞いてくださいね♬
〈参考治療機器皮膚科医水田三葉子Dr監修📝〉
後天性真皮性メラノサイトーシス⇒Qスイッチルビーレーザー,治療後はPIH治療も併用します
老人性色素斑⇒Qスイッチルビーレーザー,NorlysノーリスIPL,ステラM22IPL,GMPフェイシャル機能YAG,CO2REコアツー、内服薬,外用薬ハイドロキノン&トレチノインゼオスキン療法
雀卵斑⇒Qスイッチルビーレーザー,NorlysノーリスIPL,ステラM22IPL,GMPフェイシャル機能YAG,CO2REコアツー、内服薬,外用薬ハイドロキノン&トレチノインゼオスキン療法
肝斑⇒ステラM22併用可能,エレクトロポレーションクリーン&ブルーム,イオン導入VC,内服薬,
外用薬ハイドロキノン&トレチノインゼオスキン療法,ハイドラフェイシャル,メディカル化粧品CALIGRAM
炎症後色素沈着⇒エレクトロポレーションクリーン&ブルーム,イオン導入VC内服薬,外用薬ハイドロキノン&トレチノインゼオスキン療法,メディカル化粧品
にきび跡⇒ハイドラフェイシャル,エレクトロポレーションクリーン&ブルーム,イオン導入VC内服薬,メディカル化粧品